【土曜日も診療】福岡市で認定医による矯正治療なら

福岡市南区大橋2-14-18ユー大橋1F
西鉄大橋駅西口徒歩5分/マックスバリュー大橋店向側/ 提携Pあり

 
9:30-13:00 × ×
14:30-18:30 × ×

△:午前9:00~13:00 ▲:午後14:30~18:00
休診日:水曜・日曜・祝日(祝日のある週の水曜日は診療)

※受付終了は午前の部12時30分、午後の部18時(土曜は17時)です

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歯を白く保つ方法とは?

新着情報

福岡市 南区 大橋 けやき歯科 矯正歯科 日本補綴歯科学会専門医 塚野寛久

カレー・コーラ・コーヒー・紅茶・ワインなどは『着色性食品』と呼ばれ、文字通りとても歯に着色しやすい食品です。歯を白く保つ為に、絶対に食べないで!とはいいません。今回は着色性食品を食べた後に簡単に着色汚れを防ぐ方法を紹介したいと思います。

  • 1
    歯磨き

予防方法としては一番ベストな方法ですが、いつも歯磨きが出来るとは限りませんね。

  • 2
    ガムを噛む

ガムを噛むと、唾液の分泌が増えるので、着色予防に一役買ってくれます。

  • 3
    水を飲む、又はうがいをする

水を飲むか、うがいをすることで、歯の表面の着色の原因となる汚れを、出来るだけ洗い流してしまう効果があります。効果としては、歯磨きをするよりは劣りますが、簡単に出来ることと、手間がかからない事を考えるとおすすめです。

また、歯の黄ばみが気になるからといって、ゴシゴシ強く磨き過ぎるのはやめましょう。市販の歯磨き粉には研磨剤が含まれていることが多く、歯の表面を傷つけてしまったり、歯ぐきを痛めてしまうこともあります。歯科医院では着色やヤニによる汚れを専用の器具を使って、歯を傷つけることなく落とすことができます。また、汚れを落とすだけではなく、歯をもっと白くしたいという方にはホワイトニングもお勧めです。